Cuisinart(クイジナート) ミニプレップフードプロセッサー
Cuisinart(クイジナート) ミニプレップフードプロセッサーはコンパクトなボディながらパワフルなモーターを装備。ソースやドレッシングばかりでなく、肉のミンチや魚のすり身も出来ます。



Cuisinart ミニプレップフードプロセッサー CGC-2WPCJの特長
- 少量の食材に最適なハンディサイズのフードプロセッサー
女性にも簡単に持ち運べるハンディサイズのフードプロセッサー。 場所をとらないハンディサイズにもかかわらず、他のチョッパーより強力です。 より速く、そして、より能率的に、料理の下準備が簡単にできます。 - 安全性にも気を配りました。
安全性を徹底的に追求した安全構造。 どこかが開いた状態ではモーターは作動しません。 - 使いやすさも考えました。
取っ手付きワークボールを採用しました。 - 安全性を高めたサーモスタット機能。
長時間の使用等でモーターが加熱した場合、サーモスタット機能が働き自動的に止まります。 - シンプルでオシャレなデザイン
Cuisinart PowerPrep Plusと同じくイタリアで設計されたオシャレなデザイン。 そのうえ、操作性がよくお手入れが簡単に出来るようになっています。

Cuisinart(クイジナート) ミニプレップフードプロセッサーの簡単レシピ集
Cuisinart(クイジナート) ミニプレップフードプロセッサー取扱説明書内に18種のメニューとドレッシング・たれ6品の作り方が載っています。●クイックドライカレー ●キャロットコーンスープ ●鶏肉のピリ辛ナッツ揚げ
●がんもどきの肉詰め煮 ●くるみ味噌田楽 ●中華風えび団子スープ
●唐辛子入りトマトのペンネ ●スペイン風オムレツ ●ツナとクリームチーズのディップ
●ピリ辛味噌だれ ●サルサソース ●和風ステーキソース ●白ゴマ豆腐だれ etc
Cuisinart(クイジナート) 型番:CGC-2WPCJと同型タイプ・コンパクトフードプロセッサーとの違い
・クイジナート 型番:DLC-1Jとの違い
型番:DLC-1Jにはチョッパー機能がありません
・クイジナート 型番:DLC-2AJ との違い
型番:DLC-2AJと型番:CGC-2WPCJとの仕様はほとんど同じ。
| ・商品仕様 |
| 商品名 | クイジナート ミニプレップ プラス フードプロセッサー CGC-2WPCJ |
| 電源 | 交流100V 50-60Hz共用 |
| 消費電力 | 110W |
| 定格時間 | 5分 |
| 回転数 | CHOP 約5000回転/分 GRIND 約6000回転/分 |
| サイズ | 約13.6(W)×18.0(D)×21.8(H)mm(透明ワークボール使用時) |
| 質量 | 約1.1Kg |
| 容量 | 約0.5L |
| 電源コードの長さ | 約1.2m |
| 付属品 | 本体(モーターベース)、ワークボール、カバー、 メタルブレード、スパチュラ、取扱説明書、 メーカー保証書 |
| 保証 | メーカー1年保証 |
| 製造国 | 中国 |
Cuisinart(クイジナート) とは 1973年アメリカ生まれのCuisinart(クイジナート)。高性能と便利さを追求した万能調理器を「フードプロセッサー」と名づけ、今や辞書で「cuisinart」を索引すると”Food Prosessor”と出てくるほど、その驚異的な性能により、世界中でトップブランドの地位を獲得しています。 またCuisineとArt。料理を芸術の域に高めたいという願いがこのCuisinartというネーミングに込められているように、Cuisinartの製品は、機能だけでなくデザイン性にも優れているところも人気が高い理由のひとつです。 |








